チャパティ

2007/1/24

小麦粉の粗引き粉をこねて直径10〜12センチ薄く延ばし、焼いた物がチャパティである。プロが焼くと旨いものが出来る。チャパティは言ってみれば、日本人にとっては米にあたるものである。

プロは、先ず鉄板で軽く表面を焼き、あとは高い炎の中に放り入れる。と、チャパティは瞬時にして膨らむ。そのときが食べごろで、野菜のカレーと絶妙のコンビとなる。毎日食べても飽きない。

そのプロの写真を載せる。

BACK HOME