アシュトミー

2007/10/19

今日はプージャ前の一週間の準備期間の最後の日で、アシュトミーと呼ばれる。この日は少女が女神として扱われる。女の子は盛装して、親戚や知り合いの家に行く。そこでは、少女を神として迎え、少女の足に手を触れ頭を下げ、少女にプラサドとして、菓子や金品を捧げる。少女は相手に対して、額や頭に手を触れ祝福を与える。

少女は家を出る前に、赤いビンディを額の中央部に付け、神のしるしとする。

今日は朝から着飾った少女を見かける。
 
近所なら歩いてゆける・・
館長がすむ予定のリッチモンド・パークの朝である・・
スクーターで挨拶に・・
反対側には赤ちゃんがいて4人乗りでした・・

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