人肉嗜食(ししょく)

2009/6/29


2009年6月27日の「The Times of India、Times Nation版」の記事を紹介する。

起こった場所は、ファリダバード(Faridabad)のパルワルとい街で、ファリダバドと言えば、ハリヤナ州の工業地帯で、デリーに隣接している。

事件の詳細は記事を読んでいただきたいが、要すれば、酔っ払った4人の隠亡親子が半焼けの死体を酒の肴にしたという話である。

いかにもおぞましい話で、取り上げたくもなかったが、事実を隠すわけにはいかないので、あえて取り上げた。

館長の所感は、
*タブーは存在しないのか
*宗教的な話はどこへ行ったのか
*4人の中には止める者はいなかったのか
*生きる意味は
*何でも有りの国なんだなぁ
*それにしても不快で、身の毛もよだつ話である
*考えることを続けることにしよう
*これは日常茶飯事では無い
*集まった民衆はリンチでボコボコにしている点は救いなのか
*人間を殺した訳ではない
いろいろあるが、深く考えさせれれている・・
 

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