サムライ会2008年例会

2008/4/22

三菱商事に1964年のオリンピックの年に入社し、その年のうちに鉄鋼輸出部に配属されたものが11名であった。で、同期のサムライ会が結成された。その後2名が増えたが、サムライの未生は継続された。

今回館長の日本での休暇を考慮に入れて、横浜の中華街の四川料理の景徳鎮で、例会を、秦、長島の両名が企画してくれた。出席者10名は高出席率で感激であった。

それよりすべてのメンバーが生存している奇跡を寿いで例会は健康の話を中心に盛り上がった。この年になると例会は昼がいいねとの本音が聞かれたのも収穫であった。

館長は横浜駅からテクテク歩いて中華街を一渡りして会場に15分前に着くと、おやまぁほぼ全員が顔をそろえていたのが、可笑しかった。年寄りは暇なのかなと思ったりした・・

四川料理はメリハリがあり上々であった。

横浜の大桟橋にもカタクリの湯に咲き、館長の家の前にも咲く、ケシが咲いているのが興味深いことであった。
 
景徳鎮は市場通りにある四川料理の店。最後に、普通のマーボ豆腐と、日本人向けに絡みを抑えたものとを並べて出してくれた。それぞれが旨いのに感心した・・
恒例の記念写真である・・年をとったものよ・・
国分寺のケシ
横浜のケシ・・

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