インドと館長

ここには館長がものしたインドに関するあらゆる分野に渡る情報をクロノジカルに載せてあります。  

   
館長からのメッセージ :リンク先に画像あり    PDF ファイルあり
インドをどう理解するか 経営センサー2009No.109掲載 2009/4/30
2009年の御挨拶 2009/1/1
2008年、年頭所感   2008/1/1
貨物新幹線  昨日大使館で開かれたの三木会での増沢さんの報告をここに掲載します   
さよならインド  館長から皆に送ったメールです・・ 2007/6/22
酷暑を乗り切る技  在印20年以上の経験から・・・ 2007/6/8
貨物新幹線構想について 貨物新幹線構想についての日程を追加 2007/4/2
天竺再来   そのとき日本は 2007/2/23
インドと日本のIT    どうもしっくり行って無いようで・・ 2006/11/16
今、日印関係に望まれるもの    視点を少し上げて考える時期であろうと館長は思うのだが・・ 2006/11/16
麻生太郎外務大臣の留任 最初に訪問したい国はインド・・・ 2006/9/26
心理的距離感 インドと日本は準同盟国の関係  2006/7/20
日印修交55周年のプロジェクトを提案する 少しはインドへお返ししよう 2006/6/7
IMPEDIMENTS TO INVESTMENT インドへの投資が行われないことに対するインド側への指摘 2002/4
日印修交50周年記念、共同事業提案
Dream Joint Venture
夢のジョイントベンチャー提案10件
上記の英語版
2002/5/16
2000/9/2
21世紀のインド進出日本企業 あるべき姿についての私的な夢 2002/4
New Indo Japan Relation 日印関係の新局面への期待 2001/8/31
21世紀のアッサム州の産業について アッサム州への提言 2001/1
日本学生会議の皆様へ 第一回目の会議から関心を持ちつづけるサポーターの老婆心である 2000/11/8
政府派遣ミッションに期待する 森総理訪印後の政府派遣ミッションの役目についての提言 2000/9/29
2000年政府派遣ミッションに際して 上記ミッションが来たときの発言 2000/9
森総理のインド訪問 その後に期待する 2000/8/30
Some hints to do joint business Japanese companies インド側への日本紹介と将来についてのヒント 2000/1
 
館長のインド論
信教の自由 インドは多様性の国です・・ 2008/7/31
館長のインド論   何でも上手く行かないことをインドの所為にしてませんか・ 2006/11/21
インド人と沐浴 インド人はお洒落で清潔?  2006/9/8
インド人は牛肉を食べない神話 インドは多様性の世界です・・  2006/6/1
ブランド志向もある インドを考えるヒント 2006/5/29
インドの変化 インドは変化の過渡期に 2006/5/15
地震は大丈夫? インドを考えるヒント 2006/5/2
花屋が住宅街に インドを考えるヒント 2006/5/2
インド人の分類 その2 ベジタリアンとノンベジタリアン  Add 2006/6/28
ソニア・ガンディーの議員辞職 その政治的決断の早さ  2006/3/24
3人の発言 インドを考えるヒント  Add 2006/7/21
インドとアメリカ インドを考えるヒント 2006/3/10
インドの宗教について ヒンドュー教、回教、キリスト教、仏教の同居 2006/4/30
政権交代はあっても政治はきわめて安定 インドを考えるヒント 2006/4/29
インド人の分類 その1 命令する人とされる人 2006/4/28
日本の対印投資の問題点 対印投資の問題点のキーワード 2006/1
インド経済発展の背景 館長にしては珍しいインド経済総論である 2005/1
インド人と商売をするには インドとの商売のやり方を館長特有の捕らえ方で説く 2003/8
交渉はうんざりだが、本音で付き合うと…… 館長の心を揺さぶった話 2003/5
インドのイメージが変わった 古いインドはさよなら 2002/12
インド進出日本企業の実態とインドの将来性 実例を踏まえた経済総論 2002/11/27
インド経済の現状と展望 インド経済総論 2002/9/4
私のインド7不思議 インドは不思議な国である 2002
Psychological Distance 山内利夫さんの労作をベースに日印間にわだかまる心理的距離について比較したもの 2002/3
日印関係の新黎明期 新しい関係を作ろう 2001/11/7
新しい日印関係 新しい関係が必要である 2001/8/31
米国IT産業のかげりの影響 インドのIT産業の強さ 2001/5/15
中国製品のインド進出 中国とインドはどんな関係にあるのだろうか 2001/1/2
ソニー・ホンダのもの作り インドでのもの作りの話 2000/11/8
Sony and Honda started to produce their goods in India 上記の英語版(現地の雑誌に投稿したもの) 2000/11/8
ライセンスラジからマーケティングラジへ これを読めばインドがわかる商機 2000/2/10
 
インド情報
帰国に際しての手続き   2009/8/29
地下鉄工事の事故   2009/8/28
ニムラナ工業団地の近況   2009/8/19
ニームラナの共同エネルギーセンター 日経の夕刊のトップの記事となりました・・ 2009/8/10
その後のタタのNANO   2009/6/26
グルガオンのオフィスビル ガラス張りの近代的なビルが立ち始めている・・ 2009/6/2
インドの最低賃金   2009/5/1
インドの産児制限   2009/3/9
ガソリン・スタンドでの燃料価格   2009/3/9
偽札にご用心 掴まされたら泣き寝入り 2009/3/9
KAIZEN と 5S   2009/2/10
ニームラナ日本工業団地   2009/2/4
二輪好調   2009/2/3
インドの水   2009/1/21
サダール・バザール(Sadar Bazaar)のプラスティック原料屋 サダール・バザールはインド最大の問屋街! 2008/12/30
ニームラナ工業団地2008年11月 進出企業の現状です・・ 2008/11/28
ハローウィンに寄せて キリスト教の行事はは楽しみに・・ 2008/11/1
2008年10月恐慌に対するインドの金持ちの反応   2008/10/27
タタのワンラックカー工場はグジャラト州へ ウエスト・ベンガル州が失ったものは小さくない 2008/10/8
テロ情報 度し難いテロ、悪いのはテロリストであることを忘れてはならない・・ 2008/7/31
ラジャスタン州の人事異動   2008/7/9
2008年デリーのモンスーン入り 今年は5月15日がモンスーン入りと発表された。 2008/6/18
バス停 英連邦競技大会2010年を前にして 2008/3/9
2008/3/20
最寄りの警察   2008/2/29
銃器携行について   2008/1/31
インドの宗教別人口 回教徒が13.4%を占めている・・  2007/12/28
ラジャスタン州の覚醒 まさに変貌を遂げようとしている可能性の州  2007/12/4
ラジャスタン州のフォーク芸 芸術性はさておき、そのバラエティに驚く・・  2007/12/4
ラジャスタン州ニームラナの登記所 権威よりも暖かさを感じる・・  2007/11/27
ニームラナへの日系進出企業 現在進出を決めたのは12社である・・  2007/11/24
インド式ボーリング(土質調査) 原理に沿っての調査である  2007/11/21
デワリ 人はインド3大祭りの一つと言うが、ホリー祭ともう一つは何であろうか?  2007/11/12
グルガオンの日本人向けの施設 楽しみにしている人達がいる・・  2007/11/7
ラジャスタン州の投資促進スキーム 税金などの優遇措置があります・・  2007/10/25
堂道大使赴任の遅れ イラン大使ですので、誘拐事件で遅れてます・・  2007/10/25
無線タクシー キロ15ルピーはそんなに高くない・・  2007/10/19
デリーの清掃 デリーの道が奇麗なのは・・  2007/10/16
メトロの進捗状況 日に日に工事が進んでます・・  2007/10/15
外人登録とPAN ワークパーミットはインドではいらない・・  2007/10/10
ニームラナ工業団地 今話題のラジャスタン州の工業団地です・・  2007/10/9
インド交通事情 日本の常識はインドの非常識・・  2007/10/6
ニューデリーの事務所不足 もう中心部にこだわらない覚悟をしてもよい時期では・・  2007/10/3
Ananda Gram芸術村のテラコッタ美術館 かわらけと笑うなかれ、その迫力たるや!!  2007/9/30
インドの食器 今は、相当のものがインド製で間に合う。  2007/9/30
シバ・オアシス 庭の植生が見事に手入れされている  2007/9/7
ニームラナフォートパレス 1度泊まる価値のある古城の遺跡のホテルである  2007/9/6
スワラジ・マツダ インドの技術でいまや独り立ち・・  2007/6/27
インドで寿司の出前 ニューデリーで寿司の出前が取れるのです・・  2007/6/25
マルチ・スズキ伝説 スズキの成功の裏には伝説が・・  2007/6/17
2009/5/15訂正
新たな専門家の派遣 道路建設の専門家が派遣された  2007/6/9
ニューデリーとグルガオンの住居の条件 住居を決める時の参考に・・・  2007/5/10
デリーメトロ 話の種に乗ってみました・・  Add 2007/5/8
森の都はニューデリー  ニューデリーの良さの一つはその植物の豊富さです。量と種類と・・・・ 2007/2/25
グルガオン  ハルヤナ州政府はシンガポールを目指すと言っているが、古いグルガオンもある・・ 2006/12/19
人食い豚    インドで気をつけなければならないのは野良犬だけでない 2006/12/4
行方不明者    インドへの入り口で躓くと・・    2006/11/17
タージマハルに面会する前に 面会前に色々フォーマリティーがあります・・  
世界遺産ですから、安全のためですから・・  
2006/10/5
インドの人口 毎年ギリシャの一国分の人口が増えています・・ 2006/9/27
インドのミルク 原理原則で、世界一のミルク生産国  2006/9/8
コカコーラは安全かの議論の背景に インドの民主主義に期待する館長・・ 2006/9/5
グルガオンの風景 グルガオンは今までと違ったインドです・・  2006/8/12
Indian International Centre 天皇陛下が定礎行った会館です  2006/8/7
大和屋   ここで情報交換が出来るのが貴重である。  Add 2006/12/11
デリー日本人学校 誰もが自由にものを考えるために・・  2006/7/9
牛はどう撮っても牛である・・  Add 2008/11/11
ヨガマット ニューセレブの出現・・  2006/7/6
未来の遺跡 官庁街の威容  2006/6/29
パンジャブ街道を走る友好バス 時速90キロで走るボルボ  2006/6/3
バワル47.4度 気温47.4度、湿度27%であった 2006/5/27
ジャイプール街道 街道の名物の写真です・・ 2006/5/17
ペット 45度の炎天下、毛皮を羽織った犬は大変です・・ 2006/5/16
5月のデリーとその近郊 5月は象徴的な月である。 2006/5/16
ロハール ジプシーのいとこ達 2006/5/14
違法建築取り壊し テロのあとではありません・・ 2006/5/9
SEZ Special Economic Zone:経済特区 2006/2/28
住宅は注文生産 施主のわがままとデザイナーの力量 2006/5/2
識字率6割なのに 字は読めなくとも胸を張って生きてる 2006/3/30
外人の拝観料 二重価格制度 2006/3/29
インドのスポーツ やはりクリケットです 2006/5/2
自動車のホーン ホーンを鳴らしても殺されません!! 2006/4/27
ゴティプアの連絡先と関連情報 オリッサ州の女装少年舞踊団を日本
につれてくるには
 
台頭する大国インド アメリカはインドをどう見ているのであろうか 2004/4/10
ミネラル・ウオーター騒動 検査をしてみて、インド人は驚いた 2003/04/13
インドのIT産業の再評価 インドのITの実態をもう少し見直す必要があるのではなかろうか 2002/12/8
デリーの地下鉄 日印間の象徴的プロジェクトの実態は 2002/1/14
韓国企業のインド進出状況 国を挙げてインドへ進出している韓国の実態 2002/1
アメリカの同時多発テロ -インドの反応- インド人はユニークな考え方をする 2001/9/14
十四年連続良好モンスーン 雨さえ降ればインドは豊作です 2001/7/16
グジャラート大地震 グジャラト地震のときのインド政府の対応は 2001/3/1
インドにおける知的所有権 インドは努力してます 2000/10/4
面白情報 一読に値しますよ 2000/8/31
ニューデリーの治安状況について インドは治安の良い国です・・ 2000/2/23
 
館長のインドに淫するの記
カレーと認知症   2008/8/31
インド株式会社の誕生?   2008/8/19
インドは親日国 インド人に日本嫌いはいない?  
ピアオー 無料の水飲み場  
インドで道を聞くと なぜ何時でも教えてくれるのだろうか  
インドと私 インドとの関わりの出発点  
「インド天国」論者の出現 インドは良いとこかも  
一つの答えかも お墓は必要でしょうか  
第2次回帰現象 カレーは懐かしい味です  
私のために 村の森の木陰で踊ってくれた少年達 2009/6/8追加
日々是好 良い人たちがいる国です  
 
館長の会った人
宮原 巍さん 2009年9月再会     2009/10/5追加
宮原 巍さん 世界最高の夢のホテルを実現した山男・・ 
アキオの一家 理想的な宇宙船地球号の乗員です・・いつの日かノーベル地球賞を!! 
長谷川時夫さん 永遠の青年にしては一寸頭が・・ 
馬場崎 研二さん ダラムサラの青と曼荼羅の青
杉本 昭夫さん アキオ
三浦 守さん 実行力の百貫デブ
藤井 資也さん 町田のご隠居さん

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最終更新日: 2009/10/05