2009年の御挨拶

2009/1/1

激動の2008年をインドで過ごしました・・

100年に一度の大嵐の2009年に今日船出です・・

混乱の嵐の中、舵取りを過たなければ、あなたは信長にも、秀吉にも、家康にもなれるチャンスがあると考えています・・

もちろん無数の足軽、雑兵の中に埋没する危険もあるでしょう・・

あなたの活躍のあとを歴史に残して下さい・・


70歳を迎えた自分は、少しでも宇宙船地球号の中で、気のついたあらゆることにコミットをする努力を目指し、提案をし続けたいと臍を固めています・・

激動の人類の歴史の断面を体験できる幸運に遭遇している自分の人生に感動しているのが正直なところでもあります・・

グルガオンのフラットの元旦の朝は静かのものです・・
 
特に変わったこともないリッチモンドパークである

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