インドに進出して成功する秘訣ヒント

  会社の目的
   

1

何をするのか。インド国内、輸出基地、日本へ輸出
   

2

インド側パートナーを入れるか入れないか
   

3

インド政府の意向まで深読みするか

1

会社をいかにスムースに作るか
 

1

世銀の調査によればニュージーランドは2日、インドは89日
 

2

設立の費用、250万円から2千万円
 

3

会社の名称
 

4

仮事務所
  5 スタッフの採用
  6 日本人のビザの取得
  7 日本人スタッフの所得税の計算
  8 Co.LtdかPvt.Ltd.か
  9 取締役会の開催

2

工場を建設するには
  1 土地の取得
  2 建設許可の取得
  3 環境クリアランス
  4 操業許可書

3

経営
  1 監査人の選定
  2 日常経理のコンサル
  3 税務関連コンサル
  4 顧問弁護士の選定
  5 人事、採用
  6 就業規則の策定
  7 休日の決定
  8 労務対策
  9 同じ条件なら他社に負けない
  10 日本他社との付き合い
  11 ニューデリー商工会への加入

4

マーケッティング
    売り先の特定、セグメントを同定して攻める
    代金回収
    手形決済はない
    配当は毎年変えないのがインドの一流企業

5

成功の形
  1 先駆者利益
  2 寡占市場
  3 ブランドの確立
  4 専門家が必要。社内外
  5 本格的に取り組むこと。片手間はやけどのもと
  6 人間的に尊敬される人を派遣

6

インドでは
  1 インドでは何でもできるが、間違うとにっちもさっちも行かなくなう
  2 当てにしてはいけないものがある。政府の手続きに多い
  3 余裕を持って全てを行うこと
  4 スタッフにはイエスマンを集めないこと
  5 命令する人とされる人の二種類
  6 上忍下忍の使い分け
  7 灰色を黒とするか白とするか
  8 日本式のFSチェックリストは通用しない
  9 情報が多すぎる。人により答えが違う
  10 英語を話せない人は人にあらず
  11 沈黙は金は通用しない
  12 時は金なりの意味
  13 親日的である
  14 金に汚い
  15 転職は当たり前。3年居れば良いと考える
  16 マニュアルは幼稚園児に与えるつもりで
  17 インドの会社はそれぞれ社風が違う
  18 ベジタリアンがいる
  19 インド人と話すときタブーはない
  20 優秀な頭脳の持ち主がいる
  21 優秀そうなふりをする人がいる
  22 言い訳をする
  23 誤りを認めない
  24 経営、運営は日本流を持ち込む
  25 礼儀を忘れてはならない
  26 裏金はそんなに必要ではない
  27 インドは変化している
  28 明日の世界を担うインド
  29 中国も大事だがインドも
  30 中国と回教がインドの頭痛の種
  31 木に竹を接ぐことのできた国
  32 インドへ行ってください

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