表紙写真集

Heritage



ハウスカースビレッジのカレーレストランの屋上から・・
町田のご隠居の作品です・・
Nov



アグラ城の外堀には虎や鰐を放してあったという・・
ブラッドサンドストーンの赤は慣れると良い色です・・
ご隠居の作品です・・ Nov



ファティプルシクリ水がないため廃都となった・・
高潔さと清潔感が溢れるご隠居の作品です・・ Nov



このタージマハルは町田のご隠居の傑作です・・

Nov



フマユーンの墓は、タージマハルより優れていると言う人がいる。砂岩と大理石のバランスが絶妙である・・


ラジャスタン焼きを日本まで勉強に行って、復興させたインド人がいる・・
その独特のブルーが良く、食器にと思ったが検査の結果亜鉛が出て不可となった・・でもいい色であった・・

日本人とヨーロッパの人では休暇の楽しみ方が違うとよく言われる・・ヨーロッ
パの人は世界の各地にあるコジーコーナーに1週間2週間と長期に滞在する・・
このホテルのそんな人たちの穴場となっているようである・・

テラコッタはインドの長い歴史の中で、土をいじるということでアンタッチャブ
ルのカーストに組み入れられたが、今では芸術的にも見直され始めている・・
   
Human

ガンガの聖水を入れる壷をつるした天秤の飾りが年々派手になった来るような気がする・・シヴァに関係あるものはすべて入れ込むようだ・・お酉さまの熊手の様である・・


もちろん払わなかったが、だんだんこの辺りの人も田舎の人でなくなってきたの
かもしれない・・

ここには日本人が10人以上住んでいるようである・・
グルガオンでは中級のグレードであろうか?
自家発も十分納得できる範囲で苦労はなかった・・

武蔵野線の中での光景である
インドでもレディミックスコンクリートの規定がある。その中に温度の規定もあるようである・・

太陰暦で決まるホーリーは、4月になることもあります・・
ホーリーの早い年は夏が暑いと言われます・・今年は暑そうです・・

TAGの通路がすくので、現金の車も入ってくる・・それではあまり意味がないのに、インド人はあまり怒りをあらわにしないのが不思議である・・

正式なサリーの着付けは、足首を出さず、臍と腹を出すという・・今外出する上流階級の女性は、パナジャブスタイルかジーンズにTシャツで、なかなかサリー姿にお目にかかり難くなって来ている・・

2009/5/19、容量の大きいサーバーに変更した。DNSの書き換えに数日かかるので新しいサーバーにこの写真を置いた。これが出れば新しいサーバーにアクセスしていることになる。

工事には村全体が従事する場合が多い・・
従い女子供が必ず飯場にはいる・・

朝、9時半東京三菱UFJ銀行ニューデリー支店の前です・・
冬の緑は濃い・・

ラージャスタン州は、大道芸人の多彩さで知られている・・
ニューデリーにも出稼ぎに来ているグループもいる・・

インドの八百屋さんは、カレー用に葉物は細かく刻んで売る・・屋台の右に肩が見えるのは、葉物を刻んでいる八百屋さん、左が買い手のおばさんである・・

日本人会の会員数は1239名、商工会のメンバーは213社であると・・
商工会は50年でようやく100社であったのがここ数年で倍増したとのこと・

白とカーキ色の学校もある・・ピンクも、青も、紺もある・・
緑はパキスタンの色とてあまり見かけない・・

このような屋台の食いもの屋がある内が花である・・
シンガポールのように整理されると町がつまらなくなる・・
庶民の味方である・・

インドにない野菜は、ごぼうくらいであろうか・・山芋なども結構いける・・慈姑も場所によっていはある・・今の時期はトウモロコシも店頭を賑わす・・

今年は、自転車、自動車を利用したグループもいたようです・・。でも一人孤独との対決をしているカワルワラも相変わらずです・・

ついに1ラックカーの登場です・・

10月28日のデワリー(インド正月)発売予定です・・



ラジャスタンの女性の好む色彩は独特です・・
腕輪が極端に大きいのが特色です・・

恥ずかしそうにする気持ちは、世界中の子供の共通的なものなのだろうか・・
大人は恥ずかし気もなく議論をするんのがインド流なのだが・・

デリー市内は早く走れないので、かすり傷のような事故が多いのですが、NH8は飛ばすので、見事な事故に発展します・・

ハヌマーンは火曜日の神である・・ハヌマーンを信仰する人のの中には、火曜日を採食の日とする者もいる・・これが孫悟空、桃太郎の猿のオリジンであるという・・

こんなに姿ですから、Uターンをするときに左右の道路の落差が1メートルもあるところがざらですから、よくひっくり返ります・・

何のためにそこに座っているのか分らない・・
ただただ世の中を眺めている様である・・
それが生存の意味なのかもしれないと痛棒を食らう・・


写真を撮られるのがとても嬉しそうでした・・
ニームラナの工業団地の道路工事の一団です・・


暮れでなくともインドでは、銃を持って店の安全をはかっている・・軍隊上がりが多いと聞く・・宝石店や銀行などで見られる日常的な風景である・・


工事のときには、村中が引っ越してきて工事に従事する・・
子供も、年よりもである・・
1月元旦の笑顔である・・

旦那は、プレゼントを買い、慈悲の品物を用意しました.
セーターを、顔見知りの使用人たちに配りました・・
ビノードもご相伴にあずか
りました・・インド人の金の使い方です・・

22日は最低気温2.6度をで、ここ5年で一番の寒さであったと・・
地球温暖化は振れを大きくしていることでもあるのであろうか?


鋭い目つきと、鼻から口にかけての造詣の妙に、脱帽です・・彼女は自分の美しさに気づいていません・・
June


屈託のない上流階級のパーティーです・・品と余裕が見られます・・
May


横丁に入ると必ず子供がいた時代が日本にもありました・・
May


乞食の社会には子貸し屋がいるのですが、これは親子でしょう・・視線に慈しみが・・
June


シック教徒は一生髪を切らないといわれます・・
長い髪は髷を結いそれを見せないようにするのが誓いの一つです・・ June


ケララ州出身のウンッニ・ナムボディリ(Unni Namboodiri)が北インドでどうして活躍するようになったのか不明である。

二人乗りから五人乗りまで、悲壮感なしに楽しんでいるように見える・・

June


牛は身勝手である・・好きなときに、好きなように、歩き、座り込む・・
問屋街のサルダールバザールの一角である・・

May


毎日の事故を館長は教訓として映像に納めている・・

June


ヤギ追いはジーサンが多いが、これは3人組の少年である・・
人懐っこく、ヤギだけでなく、俺達の写真もとってくれといってきた・・館長の歓迎するところである

サロージニマーケットは、回教過激派のテロの標的になるほどの賑わう場所です。最近は外人が多少減った感じもしますが、楽しい市場です。
ニューデリー一番のマーケットかも・・

July

 


ニューデリーと言う町はある意味では新興住宅地であった・・オールドデリーには地付きの職人がいたが、ニューデリーは忽然と荒地に縄張りをして、人が住むようになった・・江戸に吉原を作った家康の配慮は人間生活を喝破した知恵があった・・ニューデリーは為政者が家康流をやらなかったために、周囲の職人が入ってきた・・ Sept

何の屈託も無くチャイを作っている少年である・・金のためには人を騙すことをやるスンダルナガルの骨董屋も、この少年のチャイには、きちんと定価どおりの金を払う・・子供だからと騙すことは周囲の大人はやらない・・そこがインド社会の絆といえようか・・
Sept

インド米は典型的な長粒種である。世界的なブランドになっているバスマティ米は佐竹に負っているところがある。佐竹の選別機が、石や、砕米や、アカ粒、緑粒、黒粒を弾き飛ばし一級品の世界のブランド品としてその地位を確保したと言われる。小麦にその選別機が欲しいところである。Nov

インドで写真を撮ると必ずしも歓迎されるわけではないが、館長はよく
歓迎される・・
笑顔のこぼれる写真は撮った後も気持ちがよいものである・・

Nov

 


結婚式には楽隊がつき物です・・一日一組ですので確保が難しい日もあるとか・・12月がかきいれどきです・・  Dec

綺麗な飾りは宗教を超えて、子ども達をひきつける・・
キリスト教徒の割合から考えられない、店の数である・・ Dec

インド結婚式は、お酒が出ません・・でも呼ぶ人数が半端じゃありません・・
数百人はざらで、数千人とか、披露宴が各地で3ヶ月に及んだとか、だんだん派手になってきているようです・・お金もかかります・・J

バラットは花婿が白馬に乗って花嫁のところへ行くことになっているが、
今は結婚式場のすぐそば50メートル辺りから上馬してゆく・・ Feb

ヒンドゥー教の寺は開放的で、外国人でも節度を守れば歓迎してくれる・・子供たちも分け隔てなく人間として付き合ってくれる・・その辺にインドの強さがある・・
インドのNHA(National Highway Authority=高速度公団)には日本の高速度公団からJICAを通じて2年交代で専門家を5期10年派遣していた。それが日本での官から民への騒動で断ち切られた。今まさに必要と言うときにである。パキスタンに対しては継続してるという・・何たることか・・
インドの夏休みは、4月から5月である・・酷暑のシーズンを休みにするのは当然といえよう・・昔の英国人はこの時期、政府の役所を高地の避暑地に移動させていた・・今はエアコンで誤魔化している・・April

今年の夏はいつもより暑くなるのではといわれていたが、まさにその通りようで、48度の予想が出たりしている・・
その炎天下、工事現場では人が動いている・・働いている・・ゴルフをしているのである・・
May

5月はインドで最も果物の種類が多い月である・・マンゴー、パパイヤ、リーチ、メロン類、スイカ、林檎、さくらんぼ、桃、葡萄等々数え上げると20種類を超える・・

今年はインド観光年で、このような試みが政府の後ろ盾で行われている・・
チップが要求されないのが旅行者にとっては、嬉しい話である・・

背景の瓦礫は取壊しのあと・・
どうも兄弟3人で商いをしているようだ・・
彼ラジューはマスコット扱いである・・


前立腺癌の治療をしながら頑張る小和田さんに頭が下がります・・
漸く日刊インドビジネスも地に足が着いてきたようである・・


サロージニマーケットは、一度テロに見舞われたが、それで賑わいが衰退したと
いう話は聞かない・・ありとあらゆるものが売られている・・


ベンガルのドゥルガ・プージャ(単にプージャと呼ばれることもある)と同じ時期に、デリーではダサラと呼ばれる祭りがおこなわれる。祀られる形が変わる・・祭の一週間は仕事にならない・・


恥ずかしいのは写真に撮られることで、恥ずかしい格好をしている意識は全くな
いようであった・・この無邪気さに負ける・・
Nature

牛飼いのジャーティにいろいろある・・
ジプシーにその出自が遡るもの、クリシュナ神の系統を引くものなどなど・・
この爺さんにお前のジャーティは何かと言ったら、胸を張って何か答えたが、残念ながら聞き取れなかった・・

この時期には日本でもこの花が咲く・・

ダツーラと言うのが学名になっているが、これはインド語である・・

町田のご隠居さんのアイディアで、西高時代に通った石神井の池まで出向いた・・

すばらしいカメラの放列でもあったことよ・・

日蓮宗大津山実相寺は山梨県北杜市山高にある・・境内には各地の名物桜のクローンが植えられている・・
 

去年は夏がなく冬がなかったが、今年はモロに夏である・・

モンスーンはすでに上陸済みで、北上中・・
プレモンスーンの雨が時々降る・・

インドの竹は、日本とだいぶ違う様である・・
群れをなし、いきなり竹が生えてくる感じである・・
筍の期待は無理なのだろうか?

Crape jasmineはインド原産である・・・香りが高い・・
観世の公演の時の藤壷の作り物の屋根に、サカキの代わりに花のない時期の三友花を使った・・

寒さが募る・・
おそらく8度以下であろう・・
午前中飛行機が飛ばないことがある時期である・・

白い菊より色ものがモテテいるようで、葉を見ると確かに菊なのだが、色合いが
菊離れをしているものが出てきている・・

2009/2/23

探検家のリビングストーンがアフリカで見つけた花とか・・
日本のものより日のあたりが良い所為か、花の色が鮮やかです・・

高遠は桜の他に何があるのだろうか・・
桜だけでは食えないはずであるが・・

花の名前を調べるのは根気が要ります・・
特にインド特有の花でないものは難しい・・
これなどはその種の花のようである・・

今年のモンスーンは順調の様である・・
降りすぎて洪水になったビハール州は気の毒だが、降れぼ降るほどインドにとっては瑞祥である・・

この地のススキは3メートルを超えるお化けススキです・・
でも秋の気配は何となく感じられます・・

最低気温が15度以下になると寒がりのインド人は冬支度となる・・
冬の朝夕は靄がかかり、寒々とする・・

つつじの葉に霜が降りて・・
日本の冬です・・
12月8日から2週間日本です・・
寒さが身にしみます・・

このカポックは色が薄いが、木により個体差があるようだ・・
本当のカポックと言うのはおかしな言い方だが、マリリンモンローの唇みたいな
のが館長のイメージである・・


垣根用に重宝な花である・・

刺があり、水もあまり必要としないようである・・


菩提樹は新芽紅葉もある・・
これはカーンマーケットの菩提樹であるが、あまりにも緑が鮮やかなので、あえて表紙用とした・・

デリーのグルモールの赤が少し黄色かかってきたようだ・・
また木の数が少なくなってきたという人もいる・・
ゴールデンシャワーが増えているのにと・・・

このような光景はあと何年続くのでしょうか?

一種の証拠写真になりそうです。周りの開発がことのほか早いような気がします・・

喧嘩をした牛が神様の前で、相手の顔を見たくないといったので、神様は一方は山へ、他方は低地に住まわせたと言う・・それがヤクと水牛の始まりと言う・・その後互いを求めて、水牛は山を見上げ、ヤクは低地を眺めおろすことになったと言う・・  June


ブーゲンビリヤは葉が色をつけ花の代わりをする・・実際の花は数ミリの白い地味な花である・・香りもないようだ・・

May



ゴールデンシャワーと言う名前が良い・・豆の長い実ができるのでそれを木の名にして、モンキースティックはいただけない・・

May



デリーゴルフコースの野生の孔雀です・・
今日はご機嫌麗しいとのことで・・

June



光芒は湿度があるときに出現する・・
これは下向きの光芒である・・

June



何か太陽が異常に見えたのでシャッターを切ったら、お化け太陽が写っていた・・
何と呼ぶのか館長は知らない・・幻日の一つか?


2005年の洪水の写真です・・
これでも水が多いほうが良いといわれますが、一寸多すぎかも・・

May



上にでる光芒は珍しい・・神々しい感じ出するから不思議である・・自然の美しさを又知らされた。館長は自然に叩頭する・・

July



このときの雨の凄さは、山水画のように手前、中ほど、遠くとグラデュエイションで木影の濃淡を変えてます・・
雨の紗幕のせいです・・
モンスーン前の雨でした
July

動物界・脊索動物門・脊椎動物亜門・哺乳類・ウシ目(偶蹄目)・ラクダ科・ラクダ属 。西アジア原産で背中に1つのこぶをもつヒトコブラクダと、中央アジア原産で2つのこぶをもつフタコブラクダの2種が生存している。J

モンスーン中の飛行機は、怖いです・・ 揺れと雷と、雲の下に出たところがもう地上と言う感じになります・・ 計器飛行ですが、飛行機嫌いの館長は、なるたけモンスーン中は出張は避けます・・
この写真には雨滴が写っています・・写真に写るほど大きな雨滴でした・・


同じベランダから撮る風景がこんなに変化に富んでいるとは、館長も想像できなかった。

人工と自然のハーモニーとでもいいましょうか・・

モンスーンはかくも偉大です・・
Aug

今年のモンスーンも降雨量は順調のようです・・

でも、降りすぎたところもある様で、マハラシュトラのスーラットが今年はやられているようです・・

Aug

館長はこの牛を「インド大角牛」と名づけている・・兎に角迫力のある牛である・・
でも、牛飼い一人で数十頭が一糸乱れず移動しているところを見ると性質は従順のようである。
Aug


館長は、何時の時期からか植物に興味を持つようになった・・その中で萩とか、杉苔とかと言うような、地味なものにも目を向ける傾向がある
・・インドのごくありふれた雑草(こういうと昭和天皇に怒られそうだが)にも目が行く・・  Sept

インド原産の夾竹桃が、インドでも日本のように中央分離帯に植えられる・・モンスーンのシーズンに目を楽しませてくれる・・ Sept

朝焼けは、雨とは北半球では通じるのだろうか。兎に角朝焼け後10時ごろ雨が降った・・一つの記録かも・・
Dec

この花の名前を聞いたけど、事務所のインド人は誰も知りませんでした・・
一連の花の木がこれから咲きますがその魁です・・Dec


インド人の菊の育て方には、日本からの影響があるように思えます・・
一本作り、三本作りなどもあり、管物も丸い台紙の上に育てているのも
見かけます・・
なんか菊を見ると懐かしい感じがするのは館長だけかなァ・・ Jan

インドではグラブといわれるバラは、その花、香りとも好まれる。グラブジャーマンと言うミルク菓子は、バラの香りをつけて油で揚げたものをシロップにつける代表的なものであるが、あまりにも強烈な甘みでバラの香りが飛んでしまうのが残念である・・ Jan

キワタの綿を集めて枕に入れたりします・・
その時期になると、家族総出で綿を集める人達がいます・・
それも風物詩です・・ mar


今年の地球は狂っていると言うことで各地から色々な情報が発信されている・・
インドもその伝にもれず、気候が不順である・・この時期にこんなに雨や雹が降るのは経験したことが無い・・mar

徳川の紋がアオイであるが、館長はアオイの下から花が咲き始め頂上を目指す無限花序が、徳川家の無限性を願うことでと理解していたが、どうも紋はタチアオイではなく、他の品種のようである・・  mar

釈迦が悟りを開いたのが菩提樹の木下であったのに、その木の和名はインド菩提樹となっている・・植物の和名にはあっと驚くようなものがあるが、此れも典型的なおかしな話である・・
インド菩提樹の木にも色々あるようである・・

今年のゴールデンシャワーは、咲き始めが早く、あっと言う間に満開になった・・
2週間位早いようである・・
may


この木を持ち込んだのは英国人とされる・・暑さを表現するにはこの木の花で十分である・・インド経験者にとってはである・・ may


元鉄道学園があったところが、都立の公園に、一部マンションに変わった・・学校も出来た・・美術館も誘致していたが、どうなったか・・


この花が何の花かわからない・・ほかの場所では見かけない・・花はのうせんかず
らにそっくりなのだが・・


インドの平野部では見事な紅葉は期待できません・・
ヒマラヤに近い山岳部まで行けば、おそらく紅葉が楽しめると思うのですが・・
日本の紅葉は、都会まで


・菊科
・学名 Ageratum : カッコウアザミ属   Ageratum(アゲラタム)は、ギリシャ語の「ageratos(不老)」が語源。
(花期が長いことから)